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| 〒947-0205 新潟県長岡市 山古志虫亀4028 TEL 0258-59-2375 |
| 2012/5月3日(木)アルパカ牧場オープン アルパカ牧場 住所:新潟県長岡市山古志竹沢乙284 連絡先 株式会社 山古志アルパカ村 0258-59-2062 行き方 当館から山古志中学校に向かいます。 山古志中学校を右手に見つけたらそのまま真っすぐ50メートル道なりに行くと 右手にアルパカ牧場の手作り看板があり、そこから細い蛇行する道を降りていきますと アルパカ牧場に到着します。 2011/09/30更新 今年3頭目で初めてオスの赤ちゃんが生まれました。 お母さんはバニラキャラメルで初子です。 2011/07/06 アルパカ赤ちゃん誕生!! 近くの住民が午前6時10分ごろ、誕生直後とみられる体が濡れた赤ちゃんを発見。赤ちゃんの毛はベージュ色で、間もなく歩き出し、母親のドリーのおっぱいを飲んだり、牧場内を走り回るなど元気な様子だという。メスとみられ、確認を急いでいる。 昨年初めて赤ちゃんが誕生したが、熱中症で生後約2カ月で死しんでしまった。今回の朗報で地元も喜びにわき、牧場内に木陰で涼める場所を設けるなど熱中症対策を進め、今度こそ元気に育てるつもりだ。 新潟県長岡市山古志竹沢の油夫(ゆぶ)集落のアルパカ牧場に新たに11頭が仲間入りし計17頭になった。 これまでの6頭と同様米コロラド州の牧場経営甲斐典子さん(62)のもとから来たもの。 11頭は生後11か月から14歳まででうち8頭は昨年生まれ先輩の6頭とほとんど支障なく合流し長い首を絡め合ったりしていた。 6年前の新潟県中越地震で大きな被害を受け過疎と高齢化が進む旧山古志村(現長岡市)を活性化させようと地元の住民有志らが南米原産のラクダの一種「アルパカ」の牧場を近くオープンさせる。 米国在住の牧場経営者が「復興の役に立てれば」と3頭の寄贈を申し出たのがきっかけ。 地元では「飼育を各集落に広げ、ゆくゆくは山古志を『アルパカ村』にしたい」と意気込んでいる。 アルパカを寄贈するのは米コロラド州でアルパカ牧場を経営する甲斐典子さん(61)数年前から、牧場で刈り取ったアルパカの毛を山古志に贈るなどしてきた。 山古志の住民有志らは牧場の運営主体となる「アルパカ組合」を結成油夫(ゆぶ)集落に確保した約10アールの土地にアルパカを放ち集落の高齢者らが中心となって世話をする。 |
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